上の番号を押すと、そこへ移れます。①だけ決めれば使えます。②〜④は必要なときだけで大丈夫です。
ここが一番大事です。ゴールが共有されていないと、めあてが「今日は3問やる」のような作業量だけになり、 自己調整も足場かけも形成的評価も成り立ちません。ゴールは児童の画面のいちばん上に出ます。
学年をかえると、児童の画面に出る技がその学年のものに入れかわります。
保存先は、クラスごとに設定を分けたいときに使います。この端末の中だけで使う名前で、児童のリンクには入りません。
えらばなければ、学年に合わせて自動でえらばれます。
名前ではなく出席番号で入れてください。空の班は児童の画面に出ません。
時数を①で入れておくと、その回数ぶんの計画表が児童の画面に出ます。 何時間目かは、児童が計画表とふりかえりで自分で書きます。
はずすと、児童の画面からそのボタンが消えます。
ぜんぶチェックを外すと、しぼりこみなし(ぜんぶ出る)になります。